結婚してから、仕事を今までより頑張ってくれている。
その御蔭で私はこの時代に専業主婦が出来ている。
ただ、仕事が忙しく夜の営みは出来ていない。
私は子どもがほしいことをそれとなく伝えているが、
全く抱かれていない。
今日は排卵日。彼も忙しいから、一回で決めたい。
私はいつものように彼を見送りに行く。
いつもとは違い、出来る限りエッチな服装で
■シーン1 100枚
驚く彼が口を開く前に私は言った。
「今日、できやすい日なの・・・。だから、今日は中出ししてほしい・・・。
エッチな格好して待ってるから早く帰ってきてね!」
私は清楚でやってきた。普段、こんな風に誘ったりはしない。
さぞ彼は驚いただろう。
■シーン2 100枚
「そうなんだ!じゃあ、いましちゃおうか。」
彼は言った。「え・・・?」と私が困惑していると彼が私を抱き寄せた。
当然のように下着に手を入れ、ごつごつした指でクリトリスを乱暴にいじる。
久しぶりだからか、淫乱な格好をしているからか、ずっと期待していたからか、
私はいつもより感じていた。
犯●れるための格好をして、犯●れようとしている。
私はとんでもなく興奮していることを自覚した。
ただ、口では「やめて・・・。遅刻しちゃうよ」と彼を案じる言葉絞り出した。
■シーン3 100枚
「これくらいで充分だね。次は俺のを舐めて」
私をひざまずかせ、私がずっとほしがっていた彼が眼の前に与えられた。
スーツのズボンから出たそれを、娼婦のような格好でひざまずいてしゃぶる。
股をつたう期待がより一層増えていることを感じながら、必死でしゃぶった。
期待に応えられるように、夢中になってもらえるように。
■シーン4 100枚
彼のそれは怖くなるほど、固く、大きく、強くなっていた。
口いっぱいに彼の子種の匂いに酔いしれていると
「もういいよ。ケツ向けて」と私を立たせ壁に手をつかせた。
乱暴だ。見る人が見ればDVだ。レ●プだ。
そんな行為に私は奴●のように従い、犬のように喜んだ。
彼が私に入ってから、彼が抜くまで、私はずっと絶頂を感じていた。
彼に生で犯してもらえることが、嬉しくて、嬉しくて。
■シーン5 100枚
「よし。」
彼は信じられない量の子種を私に注ぐと小さく言った。
私は「ありがとう。夜もしてね。お仕事がんばってね」と余裕を装いながら、
彼の子種を漏らすことないよう、下着を上げた。
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収録枚数:300枚(重複・差分なし)
解像度:1120x1600
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<作者コメント>
作ってて苦しくなるほど、私が興奮していた。
きっと楽しんでもらえるはず。
2025/06/18
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